Day1 - 14:55 20mins presentation
なぜ電通グループが情報システム案件を?DXとCXの両視点からアプローチする、事業成長に寄与するための『情シス』プロジェクト
SUMMARY
これからの企業の事業成長においては、データやデジタルテクノロジーの活用とそれによる顧客体験のアップデート・最適化は避けることのできない道です。そして、それらを可能にするためには「マーケティング基盤」や「顧客情報基盤」の整備が必要不可欠です。
しかし、これらは企業内において担当部署や発注先が分かれているがゆえに、なかなかプロジェクトが進まないケースや、全体最適ではなく個別最適に陥ってしまうケースなどが散見されます。このような悩みに対し、電通グループが考える「情報システム案件の全体最適化と事業貢献」について、アートネイチャー様の事例を踏まえてご紹介いたします。
マーケティングDXやCXのアップデートに悩みを抱える皆さまにとって、少しでも参考になれば幸いです。




