Day2 - 15:30 20mins presentation
パナソニックの考える家電ブランディング戦略とLINEヤフーのデータ活用事例
SUMMARY
冷蔵庫市場は家電の中でも購買頻度が低くマーケティングが難しい分野とされています。また近年冷蔵庫を取り巻く環境は大きく変化しています。そうした環境の変化の中で「冷蔵庫といえばパナソニック」、生活必需品であるからこそ安心して選んでほしい、そうした願いを込めてパナソニックが取り組むブランディング戦略。本セッションではパナソニックのマーケターがその戦略の舞台裏を語ります。また、ブランド想起の解決策としてどのようにLINEヤフーのデータが活用できたか。その鍵となるのは、インストリーム広告やCTV(コネクテッドTV)、正確な計測、そして精緻なターゲティングです。実践的な知見が詰まったセッションは、あらゆるブランドの広告主にとって示唆に富んだ内容になるでしょう。



